プロレス

僕のプロレス総選挙

こんにちは、さかもとです。

先日プロレス総選挙がWBCのおかげで、見事に3時間遅れで放送されるというプロレスっぽい展開を見せていたので、プロレスファンの人もそうでない人もそういう番組があったということを知ったという人もいるかもしれません。

せっかくのゴールデンタイムの放送のはずでしたが、放送開始前からTwitterのトレンドワードに入るなど、一般の人もプロレスの文字を多く目にしたのは、それなりによかったのではないかとすら思っています。
普通に放送してたら、プロレスファンしか注目しないですからね。

さて、番組の趣旨としては「ファンとプロレスラーによる国民投票!本当にすごいプロレスラーNo.1が決定!」ということで、こんな結果となりました。

1位アントニオ猪木
2位ジャイアント馬場
3位初代タイガーマスク
4位オカダ・カズチカ
5位力道山
6位棚橋弘至
7位ジャンボ鶴田
8位獣神・サンダー・ライガー
9位三沢光晴
10位スタン・ハンセン
11位長州力
12位武藤敬司
13位小橋建太
14位天龍源一郎
15位ケニー・オメガ
16位橋本真也
17位蝶野正洋
18位ハルク・ホーガン
19位真壁刀義
20位アンドレ・ザ・ジャイアント

雑記

iPhone6 Plus(Softbank)からSAMURAI REI「麗」(Freetel)に変えた話

スマートフォンを使う女性

相変わらず「iPhoneでまだ消耗してるの?」とかいうタイトルと付けられない坂本です。

内容の薄さを画像でごまかそうとする典型的な例です。一般の皆さまにはこのような画像の使い方はおすすめしていませんので、よろしくお願いします。

スマホはずっとiPhoneを使い続けていて、検証用のAndroid端末はいくつか持っているのですが、メインの電話として使ったことはないので、その辺りの経緯と実際に変えてみた感じたことを書いてみたいと思います。

結論から先に書くと、割とよかったという感想です。


プロレス

記憶に残るプロレスラー その1(その2はあるのか?)

今年は気になる選手について

この記事は「プロレスファンのためのカレンダー」の15日目の記事となります。今年はちょっと人数がさみしい感じです。まだ皆さん今からでもぜひ書いてみてくださいね。

昨年は「僕の中での最強の必殺技」ということで、木戸修戦で使われるブラッド・レイガンズのカウンターのサイドスープレックスを上げました。対戦相手まで決められているところがポイントです。

今年は何を書こうか悩んだのですが、技のことを書いたので、今年は選手のことを書こうと思います。